3/24(土)初主催のイベント「ウェルスダイナミクス超入門講座」を開催したよ

3/24(土)初主催のイベント「ウェルスダイナミクス超入門講座」を開催したよ

2018/03/24、ウェルスダイナミクスの超入門講座を開催した。

今回の見どころは、外交的なF太さんと、内向的なぼくの共催だという点。

準備の仕方から、当日のプレゼンテーションスタイルまで、違いが浮きぼりだった。

 

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内向的人間が前に立つ手段を選んだのは、同じタイプの人に直に届けたかったから

ウェルスダイナミクスの資格を取るために、ぼくはクラウドファンディングを実施した。

その資格をどうしても取得したかったのは、才能を活かす術を考えることが何よりも楽しかったから。

 

資格を取得すれば、もっと自分の才能を活かしてのびのびと働く術も伝えられる。

そして、苦しみながら会社で働いている周りの人に対しても、会社以外のもう一つの選択肢を提示してあげられるかもしれない。

 

最近、周りの親しい人が苦しんでいる姿を見ると、いてもたってもいられなくなることに気付いた。

そんな苦しい状況から、自分の才能を活かしてイキイキと仕事をしている状態になれたら、どんなにいいだろうか。

 

ぼくにとって才能を学ぶことは単に楽しいだけでなく、手堅く現実を変えるためにも有用なツールだった。

だからクラウドファンディングをしてまで資格を取得した。

 

そして、ブログやSNSで伝えればいいものを、なぜ登壇という形で、わざわざ人前に立ったのか。

それはもう、同じタイプの内向型の人、もしくは空気読みがちな人に、この雰囲気を伝えたかったから。ただそれだけ。

そして、「あの人のやり方でできるなら、私もなんとか戦えそうだ」ということを体感してほしかった。

 

人前で輝ける人(F太さん)はこういう思考をしていて、こういうプレゼンテーションをするのか。

一方、注目を浴びるのが苦手な人間(ぼく)でも、やり方さえ工夫すれば戦えるのか。

 

別にぼくがプレゼンテーションで人を魅了できなくても、別の輝き方がある。

そして、それはぼくに限らないことで、誰にだってそれぞれに輝き方は絶対にあるので、それを伝えたかった。だから登壇した。

 

講座の内容

ざっくりと、こんな感じの話をした。

  • 富・フローの概念について
  • 周波数について
  • プロファイルについて
  • 内的価値について

https://twitter.com/shabelinda3124/statuses/977421476616814592

マニュアルに沿った進行と、その場で思いついた具体例のコントラスト。

 

https://twitter.com/manalog29/statuses/977430799904423936

自分で決めて行動する、逆をいうと何かをするとき誰かに相談しないのが内向型タイプの特徴。

 

https://twitter.com/manalog29/statuses/977434624556130304

精神的に水の視点で集まって、作業はそれぞれ地で行う。

 

https://twitter.com/manalog29/statuses/977453735478611973

情熱からスタートしよう。そして、その上に知識や人脈を積み重ねようという話。

 

https://twitter.com/manalog29/statuses/977461001653141505

1次会で盛り上がるダイナモ、ブレイズ。

2次会から打ち解け始めるテンポ、ブレイズはまだ健在、ダイナモは飽き始めている。

3次会でスイッチが入るスチール、帰りの時間を気にするテンポ、エネルギーを使い果たして眠るブレイズ、ダイナモはもういない。

 

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参加者の声

https://twitter.com/erikapi917/statuses/977482034481307648

勇気を出してご参加くださりありがとうございました!

 

https://twitter.com/Wasshoi_PahuO1/statuses/977558630638673920

なんと大学生!こちらこそありがとうございました!

 

テンポの方、多かったですよね。。

 

誰かになろうとするんじゃなくて、今のままのわたしで輝けるすべを見つけられるのがウェルスダイナミクスの面白いところだと思います。

 

https://twitter.com/shabelinda3124/status/977517575646015493

会話で100%エネルギーを使い果たしてパタッと眠るブレイズ。。

 

あらゆることを仕組み化とは、さすがメカニック。。

 

やりたいことがないなら、ついていきたい!と思う人を見つけるのがいいかもね、という話をしました。こちらこそありがとうございました!

 

何かの参考になったのであれば、それ以上のことはありません。。!

 

お話しできてよかったです!ありがとうございました!

 

レポート!ありがとうございます!

 

絵がステキ。。!ありがとうございます!

 

登壇した感想

今回発表スライドを時間をかけて作り込んで、原稿もかなり作り込んだ。

事前に、全体を通しての予行演習を2周回し、ぜんぶ声に出してプレゼンテーションの練習をした。

準備は万端にしていたので、本番はあまり緊張することなく、講座を進められたのはよかった。

 

実は今回、F太さんとの事前打ち合わせはほとんどしておらず、ざっくりとした流れしか共有していなかった。

F太さんはその場で思いついたことを、たとえ話や実経験を交えて、現実世界に落とし込みながら、イメージしやすい言葉尻りで説明してくれる。

一方ぼくは、伝えたいことを事前にすべてまとめて、それを当日ぜんぶ吐き出すスタイル。

スライドはぜんぶぼくが作り、ワークでのフィードバック等、即興での対応が必要なものはすべてF太さんが請け負ってくれた。

 

同じ登壇でも、準備の仕方も当日のスタイルも全く違う。

でも、どちらのスタイルでも戦える。自分がどちらのスタイルが向いているか。

戦うべき戦況があったときに、自分ならどう戦うか。

 

そのことを体感覚的にも、そして情報という脳感覚的にも受け取ってもらえたなら、それ以上のことはないなぁと思います。

 

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